FC2ブログ
桜まだかな…
私の携帯に入っているGoogleフォトは、きっと何かの設定だと思うのですが、撮影した日と同じ日になると、

この日の思い出

として、コラージュされた写真が出てきて、たまに驚きます(笑)

2014年3月30日

つい、まつもっちゃんにLINEで送っちゃいました

二本のビール持って満面の笑みですもんね( ´艸`)

そう、先日かずみんの時に立ち会いした会場様と同じ所に、3年前はまつもっちゃんの立ち会いに行ってたんだな…って。

今では館長や長くお付き合いのあるプロデューサー様の披露宴でも指名を受ける司会者に成長しているんだから、ホント、すごいもんです。

感慨深いなぁ

現場終わりで、まだオープンしていなかったハルカスに行こうと天王寺まで行って、結局上がれずにたしか飲んで帰ったような(笑)

三年前、桜綺麗だったね

今年は遅いですね。

娘の入学式くらいに満開だったらいいなって思います

先日、弊社司会者のはららちゃんのお子さんと私と娘で京都の植物園に行ってきたんです。

きっと桜の種類なんでしょうが、とても綺麗で、この桜の木の下で和装で前撮りをしている新郎新婦様もいました

まだかな

たのしみだな

もう、春ですねぇ。。。


【2017/03/30 23:37 】 | 新着情報 | コメント(0) | トラックバック(0) |
大阪府社会福祉協議会へ

2016年12月13日(火)                          

今回の支援先を「子供」に決めた経緯・メンバーの意見(前回の報告から抜粋した資料)を持参し、大阪府社会福祉協議会に私とつづちゃんと訪問しました。                                           

                                             いつもご助言を頂ける事務局長と施設福祉部の部長にお時間をいただけたんです。

  

「児童養護施設」は児童の入所の事情が様々であり、年齢の幅も広いため()

具体的な寄贈品を決めるのが難しいかもしれないと教えていただきました。

(*1歳~18歳が対象、場合によって18歳以上の方がいることもあり)  

その上で、幼児院(就学前の幼児が対象)はどうかと勧めていただきました。

大阪府下には幼児院が2か所(東大阪と泉大津)にあるとのこと。                                                                                   

                                             泉大津の「和泉幼児院」には府社協の役員をお務めの方がいらっしゃることで

話を通しやすいとご判断いただき、部長が先方に話してくださることになりました。

 

私達の活動を受け入れていただける場合には施設を訪問させていただき、

予算を設けながら先方が希望される品を贈れるよう、

直接のやり取りをさせていただきたい旨もお伝えいただけ、

 

2016年12月15日

 

架け橋となってくださっている部長が、『会福祉法人 和泉乳児院』様が私達の思いを

快く受け入れてくださったとご連絡くださいました。

(「和泉幼児院」はこちらの法人様が運営する児童養護施設です)

 

2016年12月16日

 

木場から先方に電話し、年明けにご挨拶を兼ねて訪問させていただくことになりました。                          今回も大阪府社会福祉協議会の皆様のあたたかいサポートのもと、

支援先が決まりました!!  

 

【2017/03/30 15:48 】 | 慈善事業のご紹介 | コメント(0) | トラックバック(0) |
支援先の決定に向けて

ブルーヴェールのブログとホームページの慈善事業のページと反映のされ方が異なり、

何度か業者様にお願いしたのですがうまくいかず…

                                                                                                             

少し読みにくいかもしれませんが、先には進みたいので、お許しくださいね。

                                                                前回、支援したいと思う対象を選んでいただき、弊社司会者の賛同者全員から意見をもらうことにしました。その際、具体的な支援・寄贈品を考えるヒントにしたかったので、選んだ理由も添えてもらうことにしたんです。

                                                                                                                         その結果として、下記のような意見が集まりました。

                                                          ① 子供に向けて

1)家庭の事情により施設に入所している子供への支援                                

 (児童養護施設など)

a)子供に喜んでいただけるもの

 

大阪は年々、様々な理由で施設に入る子供が増えていると聞きます。女性司会者の多い事務所ならではの支援だと思います。

 

時々、ボランティアで児童施設に本の読み聞かせに行っているのですが、親の都合で家族と一緒にいられない子が

多数いるということに衝撃を受け、まだ幼いのに必死で生きている姿に心を打たれたからです。どの子供も幸せな

結婚ののちに生まれてきたはずなのに・・と涙した記憶があります。

 

  子供に向けて

1)家庭の事情により施設に入所している子供への支援(児童養護施設など)

b)子供をサポートしていただける方に喜んでいただけるもの

 

保育施設で子供が虐待を受けてという事件を思い出し、『どうしたらこんな事件が起こらないんだろう?』と考えた時にそれが全てではないでしょうが施設設備の充実も大切なのかなと思ったからです。 

 

なんだか最近のニュースは怖いことばかりです。この先、世の中はどうなっていくのだろう、今の子供が育っていく未来は明るいのだろうかと正直不安が募ります。更にそんな中、色んな理由があって親と暮らせない子供、施設に入所せざるを得ない子供色んな境遇でもがんばって生きている、未来ある子供たちに、クリスマスプレゼントが届く(笑)、など何か夢を与えられたら良いなと思います。

                                                                 ■色々ご事情があり、心に傷をおっていたり、家庭の温もりを感じることが出来ずに、家族にいい印象を持てない子達もいらっしゃると思います。私たちは、結婚式の司会を通して、これから家庭を築く、家族を作る新郎新婦のお手伝いをしています。子供達にも将来温かい家庭を築いて、たくさんの家族を作って、希望をもって明るい未来を切り開いて欲しい!と願いを込めて。子供達が健やかに成長するために、お役に立つものが寄付できればいいなと思います。

                                                         

子育て真っ只中世代として、目が向く先へと希望いたします。ブライダルに携わる者として、人生の節目に喜びを与えられる事が出来ればと思います。子供たちが大きくなった時に振り返り、一つの「喜び」を思い出すツールがあればなぁと思います。その子供たちが結婚する時に、成長を見守ってくれた人がいたんだと、思い出してもらえるような

ありきたりですが、やはりランドセルを手にした時の喜びは大きなものだと思います。また、セレモニーの時のかしこまったお洋服、新しい生活に迎えた文房具心に残る絵本だと、読み聞かせもしてあげたい

 

■障害の有無に関わらず、子供の頃に人の優しさを感じたり、喜びを感じる体験は少しでも多くある方がいいと

思い、偉そうですが、その体験の一助になれたらと思います。

前回は「幸せな家族の始まりをお手伝いして得たお金で、辛い状況にある(家族の存在に安心感をもてない)子供を支援するのは…」と躊躇しましたが、府社協の方から「そのようなことを気にする必要はない」とご助言をいただけましたし、子供が喜んでくれるものや、支援に生かしていただけるものを贈りたいと思います。

 

子供に向けて

2)難病や重篤な病気など療養中の子供への支援(病院や施設など)

a)子供に喜んでいただけるもの

 

前回は大人の障がい者の方に向けてだったので今回は子どもに向けてがいいなと思いました。元気ならば幼稚園や学校に通ったり外で走り回ったりお友達と遊んだり出来ているはずの子ども達。でも難病などで長期入院中の子ども達は学校にも通えず病と闘って子どもなりに色んなストレスや不安を抱えていると思います。そんな子ども達が少しでも笑顔で過ごせるように子ども達が喜ぶ何かを贈りたいと思いました。

             

■子供いるので全てのお子様が「病気がなおったら、こんな風になりたい」と夢を持てる何かがあればいいなあ、

と思います。

 

  子供に向けて

2)難病や重篤な病気など療養中の子供への支援(病院や施設など)

b)子供をサポートしていただける方に喜んでいただけるもの

 

子供を持ち、子どもが健康でいてくれることがどれだけありがたいかという事を痛感します。先日、母が入院し

た際に病棟が小児病棟と同じフロアーだったこともあり、広い病院といえど、キッズルームはやはり小さく、病気

と闘う子供達に絵本でもおもちゃでも笑顔になれるものでもいいですし、そのお子さんたちをサポートしている方

をサポートできる何かを贈るのもいいと思います。

 

② 障がい者に向けて

1)視覚障がい者への支援(サポートしている団体や盲導犬の育成など)

 

活動をはじめた当初の目的がこれでしたので、個人的にはこの精神に賛同しました。初心に戻って本来の使い道を考えては・・・と思います。なかでも一番形にしやすいのが盲導犬の育成かとも考えます。その場合、物(形)にするのが難しいかもしれませんが、使途がはっきりしていればお金での寄付も良いのかも・・・とも。

 

理由は、以前に全盲の方が盲導犬を連れてされた講演を聞いた経験が未だに強く心に残っていることと以下を感じているからです。

・日本が視覚障がい者にとってまだまだ不便が多いこと

・他府県は分かりませんが大阪では希望者に対する盲導犬貸与が非常に少ないということ

・盲導犬1頭の育成にかかる費用が約300~400万円にもなるが育成費用の7割強が寄付金で賄われていること

・聴覚をより頼りにされる視覚障がい者と声を届ける司会事務所に強い関わりを感じることです。

 

② 障がい者に向けて

  2)聴覚障がい者への支援(サポートしている団体など)

 

声を使って届けることが仕事の司会者が、聴覚障害のある方に仕事上で何かを届けることは(基本的には)難しいと思うので、それならば「形」で届けるのがいいのではないかと思うからです。

 

障がい者に向けて

  3)身体・知的・精神障がい者の入所施設への支援

a)障がい者に喜んでいただけるもの

b)障がい者をサポートしていただける方に喜んでいただけるもの

 

女性に向けて

  1. 母子家庭

  2. DV被害など

 

高齢者に向けて

a高齢者に喜んでいただけるもの

 

会話が出来るロボットや、メイクアップレッスン講座など、癒されながら元気になっていただけるものはどうかなぁと思います。

 

④ 高齢者に向けて

b)高齢者をサポートしていただける方に喜んでいただけるもの

 

高齢者の介護士といった方達の離職率というのは大変高く、さらにお相手が高齢者ということもあり、希望やや

りがいを見出しにくいと聞いたことがあります。今や高齢化は社会問題であるものの、それを支えて下さっている

方達の頑張りがなかなか認められないという現状(重労働にもかかわらず給料が安く、長時間に及ぶ)はいかがな

ものかと思っていました。何か上から目線のようで表現が難しいのですが、サポートとして働く方達に「頑張って

下さっていることに感謝」の思いとして、何かご褒美のようなものがあれば励みになるのかなと考えたと言うのが

理由です。

 

「(子供・障害者・高齢者など)のサポートをする人」

 

理由は、BVに継続的な支援体制がまだ整っていない事。その支援先へは一回限りの支援となる可能性が高い事。

福祉活動についてはBVに知識と経験が無いことから、前回の様に、品物選びにも迷いが生じる可能性がある事。

上記の仕事に就いている方の雇用環境については、ニュースなどで改善が求められていることが報じられていま

す。光が当たることが少ないサポートをする人が少しでも幸せになれば、仕事意欲も高まり、サポートを受ける方が、BVが直接支援するよりもよりよい支援を受けられるのではないかと考えるからです。

  

と、このようにたくさんの意見を集め多数決の結果、今回の支援対象は「子供」としました。

とはいえ、委員のみで「家庭の事情による施設入所の子供、もしくは支援者」「難病や重篤な病気など療養中の子供」の中から選ぶことも、具体的な支援先を決めることも難しいと判断し、昨年と同じく、大阪府社会福祉協議会に相談することにいたしました。    

                                                                                                              新しい支援先の決定まであと少しです!

【2017/03/30 15:07 】 | 慈善事業のご紹介 | コメント(0) | トラックバック(0) |
切り札
今日は朝から緊張

いや、昨夜からかな(>_<)
 
でも、舞い上がるほど嬉しい結果で

今日を迎えるまでに対策をとってくれたマネージャーに感謝し、また、成功させたい、求められたいと頑張った二人の司会者にも、ここがスタートではあるのですが、心から「おめでとう」っていう気持ちでいっぱいです
 
なんにせよ
今日も幸せなのだ

そして、夜は私の親友とのご褒美ディナーの日だったので、そりゃお酒も美味しい

心斎橋にある 鉄板ステーキ Atoutさんに行ってきました

私達以外はカップルばかりでしたが(笑)
今日も美味しく幸せなのだo(^-^)o
 
Atout

って何だろう?って聞いたら、イタリア語で『切り札』なんですって

すごい言葉だと思いません
 
………
そうですか、そのお客様なら、司会は○○ですね
………

こんな感じをイメージした私。

ブルーヴェールの司会者が、みんなそうなれたら強いよね。

大丈夫ですよ、司会事務所はブルーヴェールですからって言ってもらえたら、素晴らしいよね。

まだまだまだまだ、まだまだかもですが、そうなれるように頑張りたいな

私だけの力じゃなれないから、大切な仲間を信じ、そうなれるよう頑張るぞ
【2017/03/29 22:50 】 | 新着情報 | コメント(0) | トラックバック(0) |
プロフィール写真

今、司会者達のプロフィールを更新したり整理していたのですが、

プロフィール写真ってホント『奇跡の一枚』だなって思います(笑)


その先頭が私ですが(*^^)v


この写真は立ち上げて間もない時だから、もう10年以上前の私…

ブログ初公開?かな

木場 白

まだ顔周りがスッキリしてる

木場 黒

若いよね~

気が強そう。。。


司会デビューして20年経った今、

プロフィールを作る予定もないけれど

写真加工技術も進化しているし、

記念に撮ろうかな


その前にダイエットも、エステも…

やっぱりいいか。。。


レッスン生の時に、所属していた事務所から

「プロフィール作ろうか」と声をかけてもらえた日のこととか、

プロフィール写真を撮影をした日は、なんだかプロ司会者に一歩近づけたような

気がしてすごく嬉しかったな。


あんな気持ちを持った、新しく夢のある司会者さんたちの

気持ちにも寄り添える司会事務所でありたいな。


『奇跡の一枚』をもう一枚くらい、

私も増やしておこうかな



【2017/03/28 23:07 】 | 新着情報 | コメント(0) | トラックバック(0) |
| ホーム | 次ページ